かまぼこの里と博物館

 しれっと、こん○○は。


 10月に入る前に、上野動物園の子パンダの、


名前が、決まった様です



 その名前は、「香香(シャンシャン)」だそうです。


どうやら、日本的な名前は、


受け入れられ無かった様です。(残念です。)


 今回の話題は、1本です。
-・-・-

1. かまぼこの里と、博物館


  T工芸の指導者と利用者で、バス旅行に、


 行った時の話です。(9月15日実施)


  行った先は、神奈川県小田原の、


 風祭(かざまつり)の(箱根駅伝でおなじみの、)


 かまぼこの里と、入生田(いりゅうだ)にある、


 生命の星・地球博物館です



 (実は、女性の指導者に、「この間の旅行、


 BLOGにUPしたの?」と言われて、慌てて、


 UP-LOADしています。


  早速、行きます。


  有料道路(小田原厚木道路)の終点側、


 国道1号の上り側に、かまぼこの里が、あります。


  ここは、鈴廣(すずひろ)が建てている、施設です。


画像


(写真-1;バスで、出発!)



画像


(写真-2;駐車場の幟(のぼり)です。)



画像


(写真-3;すぐ横の、かまぼこの里です。)



  まず、かまぼこの里に、入ります。


画像


(写真-4;かまぼこの里の、メニューです。)



  かまぼこの里では、かまぼこ作り体験や、


 あげかま作り体験などが、出来ます。


画像


(写真-5;用意が出来る間に、トイレです。)



  ここでは、かまぼこと、ちくわ作りの体験を、


 行いました。


画像


(写真-6;名前を、区別するために、書きます。)



  やり方は、練ったすり身を、包丁の平たい所で、


 たたいて、空気を抜き、板に擦り付けます



  それを、蒸して完成です。


  ちくわを、作ったのですが、包丁で擦り付けずに、


 そのまま、竹に巻く方法を、教わった
が、


 僕は、難しい包丁で作って、失敗しました。


  完成品は、こちらです。


画像


(写真-7;結局、手伝ってもらった、かまぼこです。)



画像


(写真-8;中に、プロがやっても、空気がありました。)



画像


(写真-9;ちくわも、ひどい状態です。)



  賞味期限は、かまぼこは、4~5日で、ちくわは、1日だ、


 そうです。


  味は、(すり身が、出来合いのため、)


 美味しくいただけました


画像


(写真-10;次の人に備えて、まな板の掃除です。)

***************

  続いて、隣の建屋で、お土産の売店です。


 (僕は、何時でも来れるので、見るだけです。)


  初めに、ビールかな?


画像


(写真―11;板わさ用の、ビールです。)



  ちなみに、箱根ビールは、地ビールですよ


  スイーツがあったり、箱根土産があったり、


 楽しいです。


  その中で、トミカとコラボしたかまぼこが、


 ありましたよ!





(写真-12;かまぼこトミカです。)



画像


(写真-13;パトカーと、ブルドーザーかな?)



  他にも、リカちゃんと、コラボしたかまぼこが、


 有ったけど、良く分りませんでした。


画像


(写真-14;奥には、箱根登山鉄道が、いましたよ!)



  道路を挟んで、下り側で、お昼です。


  バイキングです。


画像


(写真-15;バイキングで、食べます!)



画像


(写真-15;僕は、指導者に、付いて行きました。)



  僕は、片麻痺なので、指導者についてもらい、


 バイキングを、楽しみましたよ!


  U先生、ありがとう!


画像


(写真-16;当日食べた、バイキングです。)



  このレストランで、2度目のトイレに、


 行ったよ!


画像


(写真-17;去り際に、トイレに行ったよ。)

*****************

  このレストランから、バスで5分ほど移動して、


 生命の星・地球博物館に、着きました。


  生命の星・地球博物館は、神奈川県が運用母体で、


 少しも、宗教色が無かったです
。(意外ですね!)


画像


(写真-18;地下駐車場に、入り口が、ありました。)



  中は、地球の表面の不思議から、


 神奈川の生物まで、多岐にわたった、


 展示がありましたよ!


  (もう少し、時間が、欲しかったです。)


画像


(写真-19;入り口の、白熊のはく製です。)



  全体的に、面白かったです


(撮影;9月15日、場所;かまぼこの里ほか)


(補助が出て、会費は、¥300-でしたよ!


おしまい




街の博物誌 (1974年)
早川書房
河野 典生

ユーザレビュー:

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by 街の博物誌 (1974年) の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

ナイス

この記事へのコメント

2017年10月20日 09:32
こうちゃん
(♡✪‿✪-)/おはようございます♡

お知らせ、ありがとうございます。

パンダの赤ちゃんの名前、「香香」可愛い響きですよね。
いいと思います。

かまぼこの里と生命の里へバス旅行へ行かれたんですね。
✾(。◠‿◠。✿)うふっ
施設の指導者の方、こうちゃんのブログの事をご存知なんですね。
いつも見てらっしゃるのかな?

かまぼこ博物館ってあるんですね。
知りませんでした。
かまぼこやちくわが作れるのですね。
楽しそうです。
こちらでもそれはあります。

こうちゃん、かまぼこを綺麗に板に乗せたり、ちくわを均一の大きさにするのは
案外難しいのですね。
ああ~、すり身はもう作ってあったのですね。
だったら、味は問題なしですね。
形は少々悪くても美味しければいいです。o(*^▽^*)oあはっ♪

お土産もいっぱい売ってますね。
楽しそうです。
わ~、トミカとコラボのかまぼこ、楽しいですね。
子どもさん達が喜びそうです。
パトカーや、ブルドーザー、そしてリカちゃんとのコラボのかまぼこ、いいですね。
なんでも作れそうです。

お昼のバイキングも美味しそうでよかったです。

生命の里は神奈川県が主催されてるんですね。
だから、名前はともかく宗教色がなかったのですね。
博物館だから、いろいろ展示されていたようですが、あまり時間がなかったのかな?
でも、良い経験をされましたね。
お疲れ様でした。(*^-^*)
2017年10月20日 18:44
めいさんへ

 上野のパンダの子供は、シャンシャン(香香)と、

決まりましたが、名付け親の1人(子供)は、

上野だから、上上(シャンシャン)と、

したそうです。

 偶然に、一致したそうです。
-・-・-
 今回は、9月の小田原の遠足を、

取り上げましたが、11月には、江ノ島への、

遠足が待っているので、ここに、まとめます。

 作業所のU先生(既婚女性)は、僕の事を、

「パソコンをやっている人」と、

認識しています。

 でも、BLOGは、見て無いと思うよ。
-・-・-
 かまぼこの里では、片手では出来ない事が、

あるという事を、学びました。

 包丁1つで、形を作る、職人て、凄いですね!

 しょうが無いですね。
-・-・-
 U先生には、バイキングの料理を取ってもらい、

助かりました。ありがとう御座います。
-・-・-
 生命の星・地球博物館は、

子供向けの内容では無くて、

大人向きの内容でした。
 
(ましては、宗教とは、無関係の博物館です。)

 時間がある時に行く、博物館」ですよ。

 ありがとう!

>めいさん